【死ネタ】鶴王と尊氏

文和二年十月ごろから鶴王は病気がちになり、
尊氏・登子夫婦の懸命の処置にもかかわらず、鶴王は夭折してしまいます。
多産多死の時代とは言え、鶴王の死は尊氏におおきな心の傷を残したのではないでしょうか。

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